去年11月に、2025年度冬季HCD研究発表会で口頭発表もしたダークパターン研究会SIG(森田がSIGメンバー)ですが、昨年のうちに「アンエシカルデザイン研究会SIG」に改名しておりまして、で、この度そのnoteを立ち上げて最初の記事「ダークパターン対策を超えて、「フェア」なデザインをどう構築するか」を投稿しました。
ちなみに改名の経緯は、『ダークパターン研究会SIGだと、ダークパターンの活用を研究している感じがする』『実際にやっているのはダークパターン対策、あるいはダークパターンを生み出す組織構造自体の研究なのに』ということからの「アンエシカルデザイン研究会SIG」です。「研究会」と「SIG」は同じ意味なのでどっちかでいいんじゃないかというツッコミもありましたが、なんか最初からそうだったし、まあ、サハラ砂漠とかチゲ鍋みたいなものだということで良しとしております。
ということで、今後も森田はアンエシカルデザイン研究会SIGでの研究活動にも従事して参ります&noteへの投稿も積極的にやっていきますので、応援よろしくお願いいたします!